■ダイブコントロールスペシャリスト(プロ)■をめざしています!
 
学生時代にダイビングをはじめて、社会人になり忙しくブランクがありましたが、今のほうがダイビングをやっていて良かったと強く感じます。【遊ぶために仕事をする⇔仕事をするために遊ぶ】
がんばるほど趣味はリフレッシュになりますし、自分へのご褒美ですよね。
ダイビングの魅力はたくさんあるけれど、ダイバーじゃなければ味わえない世界が、目の前に!現実のものとして現れる。これはスゴイことだと思う!
休みと時間が限られているので、遠くのリゾートまで行かなくても近場の海で潜り続けることができるのも忙しい社会人にはいいですよね。ホームグラウンドの慣れた近場の海があることで、2度とまったく同じということはない毎回違った<生き物や自然環境>の違いを発見したり、トレーニングに集中できるという楽しみがあります。
ダイビングは、時間やお金やいろいろな面で、続けるのには実はけっこう面倒な趣味かもしれませんね。なにしろ水中で遊ぶのですから。それでも続けているのは、リップルには快適にダイビングを続けるためのサポート体制があり、選ぶことのできるたくさんのサービスがあるというのも大きいですね。
男は基本的に、同姓に「いいよ」と薦められると、シンプルに「よし、いいんだ」と思います。
「リップル、いいですよ!」
takeshiさんが参加したツアーはこんな感じ 1 2
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